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アホか

明日文化祭じゃん。ギターの練習しなくては。
それはそうと
なんか身内紹介流行ってるらしいから俺もしようと
カードwiki風に解説してみる

《さらさらくん》
小学校で登場した半ガチ属性、卓球族のモンスター。
剣闘獣の戦車の枚数と幽閉の枚数を報告してくる誘発即時効果を持つ。

ファイルに《邪帝ガイウス》が常に3枚待機しており、1ページ目の《墓守の偵察者》×4によって相手にプレッシャーを与える。
卓球族のモンスターであるが、9月の裁定変更により種族が存在しなくなった(2011/09/1)

【ジャンクドッペル】と【剣闘獣】、【カラクリ】を使用する。非レアリティ厨。

カード名の由来は、髪の触感からだろうか。

《邪炎》
通常モンスター
星2/炎属性/炎族/攻 700/守 600
赤黒く燃える翼。全身から炎を吹き出し攻撃する。

 BOOSTER1で登場した炎属性・炎族の下級モンスター。
 《マブラス》の融合素材。

第1期での登場を最後に長らく絶版状態だったが、トーナメントパック2011 Vol.1で再録されることとなった。
このパックには、このカードを融合素材とする《マブラス》と、融合素材の片割れである《タイホーン》も収録されている。

「邪炎」とあるが、イラストのモンスターが持つ炎の翼に邪悪な要素は特に見受けられない。
【ジャンクドッペル】と【ジュラックラギア】を使用する。

《リンゴリッチ》

いつの間にか登場した水属性、魚族のモンスター。
身内が結果を残したデッキを使用する永続効果を持つ。

【ドヤ顔ちくわモール】のキーカード。【代行TG】と【ドラグニティ】をプッシュしている。



《ジル》

いつの間にか登場したドヤ属性、ドヤ族のドヤ。
興味無い【墓地BF】の構築とサイドを延々と語る起動効果を持つ。

語るのは【墓地BF】だけでは無く【旋風BF】も語る。

しかしこのカードの魅力は、デュエルに敗北したときの効果である。
なんと高確率で敗北理由がプレイングミスになるのだ。
レアリティ厨なので再録カードを使うときは注意すべきモンスター。



《ヤスヤサイダー》
(正確なテキスト判明までお待ち下さい)

《ロマリオ》
(正確なテキスト判明までお待ち下さい)

《DUKAさん》
(正確なテキスト判明までお待ち下さい)

《ちくわ》
この世界の万物の象徴。あがめるがよいはっはっは











ヤスヤサイダーのあたりから飽きた
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